最近の記事


3Dインテリアデザイナーでレイアウト
他の人の部屋案などを見て、ダイニングテーブルをどーんと大きくして書き物などできるようにするのもいいなぁと思い、ちょっとレイアウト変更。その分、パソコンデスクを小さくしてみた。

3Dインテリアデザイナーオープンショールーム

ダイニングテーブルが大きいと使い勝手がよさそう。物が散らからないように気をつけさえすれば・・・。


テーマ:家具・インテリア - ジャンル:ライフ

3Dインテリアデザイナーでインテリア案(続行中)
3Dインテリアデザイナーでのお部屋作り続行中。

ベッドをホテルみたいなダブルクッションにするつもりなので、画像もダブルクッションにして置く向きを変更した。この向きにすると寝ながらテレビが見られる。さらに、ベッドサイドに小さいテーブルを置き、そのうえにスタンドを配置。これでベッドに入りながら本が読める♪

ベッドはYOKOHAMAファニチャーで注文する予定。ここはベッドの幅、奥行ともに2cm単位でサイズオーダーできる。身長の低い私は奥行は短くていいけれど、ゆったり寝たいので幅はシングルより広くでもセミダブルよりは狭くしたい、なんていうワガママな要望をぴったりかなえられる。

ソファーに寝転がることも多いので、肘掛が低いタイプに変更した。室内の観葉植物は犬に齧られそうなので撤去して、かわりにフロアスタンドを配置。さらに空気清浄機、ローテーブル、ラグ、ゴミバコをリビングに置いた。寝室の壁には掛け時計を配置。照明はちょっと暗めでリラックスモードにしてみた。

寝室にはピクチャーレールをオプションでつけなかったので、本当に時計を掛けたいなら追加しなくちゃいけない。いろいろシミュレーションすると電源がここに足りないとかそういうことが分かるので、楽しいだけじゃなくてちゃんと役にも立っている。

インテリア案続行中

360℃見られるオープンショールームはこちら
3Dインテリアデザイナーでインテリア案(進行中)
3Dインテリアデザイナーでのお部屋作り続行中。

先日のものにリビングボード、キッチン、そして大事な犬のクレートを配置して、ダウンライトの下にも絵を飾ってみた。ダウンライトの下に絵を飾るといい感じ。ただこうしてみると、家具が少なくて貧弱な感じ。部屋を広く使いたいから家具は極力少なくと思ったけど、少なければいいってもんでもないのかも。

キッチンの面材は最初から赤!と決めていたお気に入り♪寝室の方の壁にはなにも飾ってないので殺風景。となると、寝室にもピクチャーレールが必要かぁ。あー、出費がかさむ。

インテリア案続行中

360℃見られるオープンショールームはこちら
3Dインテリアデザイナーでインテリア案
3Dインテリアデザイナーを使ってインテリア案を作ってみた。全体をやるのは後にして、とりあえずリビングと寝室のみ。

まだテレビやリビングボードは置いていない、殺風景な部屋。ライティングがどんな感じになるかやってみた。ダウンライト4個付くとやっぱりいい感じ♪フロアスタンドもつけて、ペンダントライトも点けるとかなり明るい。実際住む際は状況に応じて、ダウンライトだけにしたり、ペンダントライトだけにしたりして楽しめそう。

インテリア案(途中)

この画像は一方向からしか見られないけれど、3DインテリアデザイナーWebショールームから3DインテリアViewerをダウンロードしてオープンショールームに行くと画像を回転してみることが出来る。他の人の作品も見られるのでかなり楽しい。
3Dインテリアデザイナー
3Dインテリアデザイナーが届いた!おもしろい!おもしろいぞ、このソフト〜!いろんなテーブルやソファーや観葉植物などを配置してみる。

でも・・・広い部屋ならいろいろとコーディネートのパターンがあってやりがいもあるだろうけど、狭いリビングと狭い寝室なので、そんなにパターンがない。壁と床の配色とか、ソファーの向きとか、そんなのを確認するくらい。でもやっぱり楽しいー!