最近の記事


多忙の訳
ブログをはじめてからほぼ毎日更新を続けていたのですが、ここ2ヶ月ほど更新頻度がガクンと落ちてます。

ここのところ仕事が忙しかったのです。特に9月中旬から今月にかけてはバタバタ。私は「極力残業しない!」が主義だったのに・・・。

なぜ急に仕事が忙しくなったのかというと、実は10月1日付けで会社が外資系になっちゃったのですー。厳密に言うと合併ではないのですが、そのような形になりました。

「これからの時代、突然会社が外資系になることも多くなる」なんて新聞や雑誌で読んだりしますが、まさか自分の会社がそうなるとは~!

会社が外資系になると、資本を入れたその会社から役員や社員が出向してくるのが常ですね。私の上司も外資の会社から出向してきた方に代わりました。

いきなり外国人が上司になったらどうしよう~と思っていたのですが、日本人で、しかもとってもいい方だったのでひとまず一安心。

私は前職、前々職とも外資系だったので、英語に対するアレルギーはありませんが、外資系の職場を離れて数年経つので早くカンを取り戻さなくては。いい機会と思ってキチンと勉強しなおそうと思ってます。

そんなわけでもうしばらく更新頻度が少ない状況が続きますが、時々覗きにきて頂けたらうれしいです。

現在3位です。応援クリックありがとうございます~。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
有楽町で逢いましょう
先日「毎日ブログ更新しまーす」と書いておきながら、また1週間も放置してしまいました(><)。

帰りが遅い日が続いているので平日は買い物もままならず、今日は今話題の有楽町へ行ってきました。

その前に銀座三越で秋冬用スーツを購入。

秋冬用スーツ
秋冬用スーツ。ジャケット19,800円、スカート12,800円也。

上下あわせて約35,000円。仕事用はすぐ痛むので高すぎるものは買いたくないですよねー。裾の黒のラインがアクセントです。

その後、化粧品を買いたかったのですがカウンターが混んでいたのでロクシタンへ。ロクシタンで2つほど商品を購入後(買ったものは明日書きま~す)、話題の有楽町イトシアへGO!

銀座から有楽町へ歩いていったのですが、近づくにつれすごい人出ですよ!

有楽町イトシア
有楽町イトシア入り口。すごい人でした。

有楽町イトシア
有楽町駅側入り口。

中に入るとこれまた人だらけ。先日オープンしたマロニエゲートより賑わっている感じがします。

メインターゲットは20代~30代女性でしょうか。カジュアルな洋服や雑貨が多かったです。近頃オープンした大型ショッピングモール(新丸ビルや東京ミッドタウンなど)と比べて、店舗数が多く価格帯もちょっと安めな感じです。

有楽町イトシア
5階の廊下。

有楽町イトシアは地下のフードコートがすごく充実しているそうですが、あまりに人が多いので地下へは行きませんでした。クリスピークリームドーナツも入っているそうなので、いつか買ってみたいなぁ。

有楽町イトシア
これは銀座側の入り口。

もし有楽町イトシアへ行くのなら、まずエレベーターで目的の階まで昇り、降りながら各階を見ていくことをオススメします。昇りエスカレーターに乗るにも並ぶんですよ~。

現在4位です。応援クリックありがとうございます~。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
関連記事


テーマ:暮らし・生活 - ジャンル:ライフ

地道にがんばれば・・・
ひとりごとです。

地味でも、地道にコツコツとがんばっていれば、誰かが見ていてくれるものです。思っている以上に評価してもらえるものです。

職場で、ちょっと、そんなことを思うことがありました。

やっていて無駄になることなんてないんですね。何事も、手を抜かずにズルをせずに一生懸命がんばろう。

ひとりごとです。
関連記事
脳内メーカーとカレンダー
またもや更新が滞ってしまいました。仕事が忙しかったり仕事のことでいろいろ考えていたりして、なかなかブログ更新する気持ちになれなかったのですが、今週からまた毎日更新できるようにがんばりまーす!

さて、ちまたですっかり市民権を得た(?)脳内メーカー。私も以前やってみたのですが、結果が・・・。

ちえぞうの脳内
・・・。

「友」が周りを取り囲んでいるのはいいのですが、中心が「H」ですか。そうですか。私はHなのですか。

そして、脳内メーカーの姉妹版HPに脳内カレンダーというものがあるので、そちらもやってみました。

結果↓。

ちえぞうのカレンダー
・・・。

毎日H。月末のみ読書。なんでHばかりでてくるのかー!

現在3位です。応援クリックありがとうございます~。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
関連記事


テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

『中島史恵のラブボディ・メソッド』
ダイエットやエクササイズ本は既に何冊も持っているにも関わらず、ついつい気になるタイトルがあると性懲りもなく購入してしまいます(^^;。

そしてまた、私のダイエット蔵書が1冊増えました。それがこちら↓。

中島史恵のラブボディ・メソッド
中島史恵のラブボディ・メソッド―キレイをつくるボディリメイク・エクササイズ』。

中島史恵さんは1968年生まれ、今39歳だそうですよ。なのにこの美貌とボディ!

テレビ東京の朝8時からの『朝はビタミン!』という番組で、木曜レギュラーとして出演されています。ナチュラルで飾らないキャラクターがとても感じのいい方ですね。

どんなに努力しても中島史恵さんのようなこの谷間は手に入りませんが(^^;、美しいボディの秘訣をちょっとだけでも真似してみようと思いま~す。

4位へ浮上!応援クリックありがとうございます~。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
旅行の必需品
こんなものを買いました。

オレンジの物体
一体これは何でしょう~?

旅行の必需品です。

答えは・・・


  ↓



トラベルクロック
折りたたみ式目覚まし時計。

今まで使っていたのが壊れてしまったのでニューフェイス登場。私はアジアンリゾートリゾートに行くのが好きなのですが、それらのホテルは時計がないことが多いのです。

リゾートに滞在するのだから時間を気にせず気の向くまま過ごすのが一番なのですが、やっぱり朝起きて何時なのかは気になります(^^;。ディナーを予約したりもしますしねー。

裏側はちょっとチャッチイですが、表は一応革です。これならリゾートの部屋に置いても目障りではありませんよね。

4位へ浮上!応援クリックありがとうございます~。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
上階の騒音に対して損害賠償支払命令
前回の記事のコメントのお返事が遅れています。すいません。近々お返事いたしますっ。

さて、読売新聞で気になった記事を見つけたので書きたくなりました。
マンション上階に住む幼児の足音は騒音、36万支払い命令

マンションの上の階に住む幼児の騒ぐ音がうるさく、精神的苦痛を受けたとして、東京都内の男性が、幼児の父親に240万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が3日、東京地裁であった。

中村也寸志裁判官は「幼児の騒ぐ音は我慢できる限度を超えていた」として、36万円の支払いを命じた。

判決によると、男性は東京都板橋区のマンション1階に住んでいたが、2004年4月ごろに幼児の家族が2階に引っ越してきて以降、幼児が室内を走り回ったり跳びはねたりする音に悩まされるようになった。抗議をしても、幼児の父親は「文句があるなら建物に言ってくれ」などと取り合わなかったため、男性は騒音計などで音を測り、提訴。幼児の家族は05年11月に転居した。

判決は、「騒音の程度は50~60デシベルとかなり大きく、深夜に及ぶこともあった。被告は子どもをしつけるなど住み方を工夫し、誠意ある対応をするべきだった」と述べた。

(2007年10月3日20時24分 読売新聞

50~60デシベルというのがどの程度の音の大きさなのかピンとこなかったので調べてみました。サイトによって数値が違ったりもするのですが、こちらのサイトによると、日常生活で気にならない騒音値は40~50デシベル程度まで、60デシベルを越えると「うるさい」と感じるそうです。

ということは、50~60デシベルなら音の大きさそのものは常軌を逸したほどの騒音、というわけでもなさそうですよね。

このケースの場合、夜中に騒ぐ、注意をしたら逆ギレする、などの上階の家族の態度が問題を悪化させた気がします。

もしこの家族が、夜中は騒がないように子供をしつけ、昼間は仕方ないとしても下の家族に「いつもうるさくてすいません」などとあいさつをしていたらまた違ったでしょうね。

騒音の問題は集合住宅では最も多い苦情の一つだそうですよ。

上階の音に悩まされるのがイヤなら一戸建て、と思ってしまいますが、一戸建てでもニュースになったあの奈良の騒音おばさんのような人がいたら別の騒音に悩まされますしね・・・。

そういえば、一時我がマンションで苦情が殺到した(というほどでもないですが)夜中にドンドン壁をたたくような音、最近はなくなりました。我が家は上下階とも静かな方なので平穏に過ごしています。

5位に転落しました~。応援クリックよろしくお願いします。
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

こちらもよろしくお願いします。
人気ブログランキング
関連記事


テーマ:暮らし・生活 - ジャンル:ライフ