それは、平成19年から、国税から地方税への税源以降が始まるからです。平たく言うと、所得税が減り、住民税が増えるのです。
ただし、所得税は1月から計算年度が変わるのに対し、住民税の計算年度は6月開始なので、1月〜5月は所得税が減るだけで住民税が減らず、手取額が増えるのですよね。
詳しくはコチラ〜。
何を隠そう、私もすっかりこのことを忘れていて、一瞬ドッキリしてしまいました(^^;。
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