そしてその予想ドンピシャリ!今回の量的緩和策の解除に当たって、金融政策決定会合のメンバー8人中、反対はたった1人だったそうです。その一人って誰でしょうね?
量的緩和解除の判断理由は、消費者物価指数が安定的に前年比ゼロ%以上になるなどの解除条件が整ったということだそうです。つまり、景気が回復していると判断したということですね。
そう言われても〜。景気回復してる実感、私はまったくありません!給与が上がる気配ゼロですよ。
すぐに金利に反映されることはないかもしれませんが、今後確実に住宅ローンの金利が上がっていくでしょう。これから住宅ローンを借り入れるなら長期固定金利か、毎月の返済額がずっと変わらないフラット35が人気になってくるでしょうね。
さて、私は来月借入ですが、どうしようー(><)。
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