Category: お茶のお稽古  1/4

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この冬最初の炉でのお稽古

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いろいろ忙しくて、先月のお茶のお稽古から1ヶ月以上間が空いてしまいました。間が空くとスポっとお点前が頭から抜け落ちてしまいます。そして今回のお稽古は炉。かなりお点前が不安だったので、お薄のお運びでお稽古。お濃茶のお点前をする余裕は到底ありませんでした。半年ぶりの炉で、すっかりきれいさっぱり忘れています。あまりに慌てすぎて茶筅通しを忘れてしまう始末・・・。他の方はお濃茶でお点前をしていたので、見学し...

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大津袋の濃茶のお稽古

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今日は年内最後の風炉でのお稽古でした。今回は久々のお濃茶のお稽古。初めての大津袋を使ったお点前でした。大津袋は中に棗を入れて行う縮緬で作った袋。お仕覆が大津袋になっただけで、いつものお濃茶のお点前とそれほど変わりません。が、棗を使っているので薄茶のようなお点前をしてしまいがち。四方捌きをしなくてはいけないし、棗を拝見に出す前に清めるときも、袱紗を握り込んではいけない。ボーッとしてると、ついついそれ...

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英語で茶道

お茶のお稽古をはじめてようやく2年。なんとかお点前できるようになってきました。せっかく日本の文化、茶道を習っているのだから、外国の人に茶道について説明できるようになりたい。私がお稽古しているのは裏千家は国際活動に積極的で、こんな本を出版しています。『Urasenke Chado Textbook-英文 裏千家茶道文化入門』。2,100円也。電子書籍になっていればなーと思ったのですが、さすがに需要がないですよね(^^;。家で時間...

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1ヶ月ぶりのお茶のお稽古

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今日は1ヶ月ぶりのお茶のお稽古でした。今日のお稽古はお濃茶の飾り茶碗。久しぶりでお濃茶のお点前をすっかり忘れてしまっているうえに、初めてする飾り茶碗なので頭のなかにハテナがいっぱいでした・・・。飾り茶碗は由来のある茶碗をお客様のお目にかけたいときに行うお点前です。以下は自分用のメモ。お茶の銘は「雲門の昔」。お詰めは「一保堂茶舗」。お仕覆の裂地は「今春利休梅緞子 」。久しぶりにお茶のお稽古をすると、次...

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お濃茶のお稽古

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茶道のお稽古を初めて2年が経ちました。なかなかお稽古に通えないときもありながら、のろのろと続けています。そしてようやく、お濃茶に進みました。まだまだ覚えることがたくさんです…。応援クリックよろしくおねがいします↓...

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