楽天カードのポイント 

私は楽天市場でよく買い物をするので、クレジットカードも楽天カードを使っています。

犬のフードや浄水器のカートリッジやオフィス用シューズなどなど・・・。

公共料金の支払いもクレジットカード払いなので毎月結構な額をカード払い。

その結果、カードのポイントも貯まります。

確認したところ、現時点で23,000弱ポイントが貯まってる!!



よく使うサービスで効率的にポイントを貯めるのは大切です!

楽天市場では1ポイント1円として使えるので、2万円強のお買い物ができますよ。ウフフ。

あぶく銭みたいなものだし、何か贅沢しちゃおう。何買おうかな~。

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夏と冬の飲み物 

東京は暑い日が続いています。

お昼休みにちょっと外に出ただけでも汗だくになりますよ。

こんな季節は熱中症に要注意。

熱中症対策には水分補給だけでは不十分で、ミネラルも摂らないといけないんですよね。

暑い昼間だけでなく、寝ている間にたくさん汗をかくので夜間も要注意です。

スポーツドリンクもミネラル補給にいいと言われますが結構カロリーが高いのでゴクゴク飲むのはためらわれる・・・。

そこで私は伊藤園の「健康ミネラル麦茶」を飲んでいます。

水出しできるので、夜寝る前に水1リットルと麦茶1パックをポットに入れて冷蔵庫に放り込んでおけばよく、簡単お手軽。

朝起きた時、食事時、お風呂上り、夜寝る前などにゴクゴク飲みます。

1リットル作っても1日で飲み切ってしまいます。

麦茶はカフェインも入っていないので夜飲むにもピッタリ。

会社ではコーヒーを1日1~2杯飲みますが、カフェインの摂りすぎも心配ですからね~。

注意点は、麦茶は体温を下げる作用があること。だから冬は逆に避けた方がいいのかもしれないです。

昔から麦茶は夏の飲み物という印象がありますが、それは昔の人の知恵なのかも。

冬に温かいカフェインレスの飲み物がほしいときはルイボスティーがお勧めです。

私は成城石井のルイボスティーを愛飲していますが、こちらは飲みやすくておすすめ。

ルイボスティーはお湯に入れて放置していても苦くならないので、紅茶のように抽出時間に神経質にならなくていいのもラクチンなんですよ。


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住宅ローンの繰上返済 

今のマンションに新築で引っ越して来てから早11年。

当初35年ローンで借りた住宅ローンも、コツコツと繰上返済を重ね、13年の期間を短縮しました。

年齢でいうと当初は完済時の年齢が68歳だったところ、55歳にまで縮められました。

最初から、定年の60歳までは絶対短縮するつもりでしたが、預金に余裕ができたら繰上返済に回すようにした結果です。

私が住宅ローンを借りている銀行は住信SBIネット銀行。

繰上返済手数料が0円なのでコマメに繰上返済することが出来ます。

そして、今年のボーナスが思ったより多かったので、その余剰分プラス余裕のある預金を加えて、8月14日付でまた繰上返済の手続きをしました。

結果、12ヶ月の期間短縮となり、完済時の年齢は54歳になりました。

54歳で住宅ローンが終われば、そこからは毎月それまでのローン返済と同額を貯金することが出来るので将来に備えられます。

預金金利がうーんと低い今、預金しておくよりローンの繰上返済した方がお得ですよね。

住宅ローンは退職時に0円になっていないと老後の生活に響いてくるので、もし完済時の年齢が65歳を過ぎてる方は繰上返済するのがオススメです。

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日本語のオーディオブックサービス『FeBe!』 

東京では連日真夏日が続いていますが、皆様お元気でしょうか?

過去のブログに書いたことがあると思うのですが、私はAudibleとオーディオブックのサービスいを利用しています。

私が利用し始めたときはアメリカでしかサービスを提供していなかったので、Audibleで聴くのは英語かスペイン語。

知らぬ間にいつの間にか日本でもサービスを開始していました。

日本語のオーディオブックも聴けるなら使ってみたいと調べてみたんですが、ちょっぴりアメリカと日本でサービス提供方法が違う・・・。

どちらも月会費を支払って利用するというのは同じなんですが、アメリカのAudibleは月会費の金額により、毎月ダウンロードできるオーディオブックの本数が1本だったり3本だったりと決まっています。

一方の日本のAudibleは月額1,500円でダウンロード本数に制限がありません。

一見日本のAudibleの方がお得に見えるのですが・・・。

日本のAudibleはアメリカのAudibleのように新刊がすぐにオーディオブックになるわけでもなく、ラインナップの本数も少なく、正直物足りません。

お試し期間1ヶ月使ってみたのですが、聞きたい本がなく、年間18,000円払う価値があると思えなかったのでやめました。

そこで、FeBe!というオーディオブックのサービスを利用してみました。

こちらは13,000冊ほどのラインナップがあるそうで、新刊や話題の本もあります。

料金体系は1本いくら、という都度払い。金額はちょっと割高な印象はあります。

例えばデール・カーネギーの『道は開ける』の場合、単行本は1,728円、文庫本なら756円のところ、FeBe!のオーディオブックは2,916円。

『謎解きはディナーのあとで』は単行本が1,620円、文庫本が689円に対し、FeBe!のオーディオブックは1,620円、といった感じです。

買いたいものがあれば買うという都度払いなので利用しやすいです。

オーディオブックの聞き方はPCから音源をダウンロードすることもできるのですが、FeBe!のアプリを使えば簡単です。

このアプリの一番の特徴と思ったのは再生速度を細かく徹底できること。

1倍~4倍速の間で0.1刻みに設定できます。

4倍にしてみたら何言ってるかさっぱりわからなかったですけどね(^^;。

2倍ならなんとか聞ける速度。1.5倍も問題なく聞けました。

逆に残念なのはデバイス間での同期が出来ないこと。

Audibleだと通勤途中にiPhoneでオーディオブックを聴いて、自宅で続きをiPadで聴く、なんていうことができるのですが、FeBe!では出来ないんですよねぇ。

でもまぁそれは我慢できるレベル。

FeBe!では時々ポイント付与キャンペーンのようなものもやっていて、そのポイントをオーディオブック購入に使うこともできるので、気になる方は会員登録だけでもオススメです。


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